スウォッチがスポーツパフォーマンスを計測するコネクティッド ウォッチ “Swatch Touch Zero One”を発表

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9月17日の発表会には、お笑いコンビチュートリアルの徳井義実さんと、プロビーチバレーボーラーで現役女子大生の坂口佳穂選手が登場しました。

徳井さんは、”Switch Touch Zero One”について、「すごく軽いのでリストバンド感覚でつけられます。電池式なのもとても有難いです。」と話していました。

そして、「お笑いライブに来たお客さんに(Switch Touch Zero Oneを)装着して頂いて、ライブの間の拍手の回数を計って頂いて、勝敗を決めるコンテストがあれば面白いと思う。拍手の回数が少なければショックが大きいけど、回数が多ければ盛り上がりますね~。」と、芸人ならではのユニークな使用法を提案していました。

坂口選手は、「試合中に自分を高めるためや、仲間を励ますために、声だしやCLAP(拍手)をしています。試合中にどれだけ叩いているかを計ってみたいです!。」と、爽やかな笑顔で話していました。

徳井さんは、「さんまさんが”さんま御殿”の収録の間に、何回手を叩いているかも、後輩としては気になりますね。」と語り、「もし坂口選手とデートをすることになったら熱海にいきます。熱海の海に二人で行って、そこでビーチバレーをしてアタックの強度や回数を計るのもいいですね~。もしデートで着けるなら、クールな感じでブラックがいいかなと思います~。」と嬉しそうに語っていました。

続いてバレーボールのアタック力の計数対決が行われて、学生時代にバレーボールをしていたという徳井さんのアタックを見て坂口選手は、「徳井さんは、バレーボール経験者ということで、フォームがとても綺麗でした。」と絶賛していました。

アタック対決に勝利した坂口選手には、スウォッチグループジャパン株式会社代表取締役のクリストフ・ザビオさんから”Switch Touch Zero One”が贈呈されました。

コネクティッド ウォッチ“Swatch Touch Zero One”は、腕時計としての使用を前 提としているため、充電式ではなく、コイン型電池を採用することでデイリー ユースを実現しています。専用アプリケー ション(無料)をダウンロードし Android、iOSを搭載したスマートフォンをBluetooth®で “Swatch Touch Zero One”本体と同期併用することで、ボールアタックの強度や回数、拍手の強さや回数などを計測できるユニークな機能を搭載。様々な運動データの計測、閲覧、設定、管理およびコーチング機能がフルスペックで使用できるようになる腕時計です。 100%スイスメイドの高精度・高性能ウォッチで、スウォッチらしいカラフルさを受け継いだラインナップがあり、ファッション性も兼備えています。

“Swatch Touch Zero One”は2015年9月18日より、スウォッチ ストア国内12店舗およびSwatch 公式オン ラインストア(http://shop.swatch.com/ja_jp/) で販売を開始します。(※取扱店舗は変更の場合があります。)

価格は16,200円(税込)で、全6モデルのカラーバリエーション、シリコン、プラスティックベルトに加え、新たにファブリック×プラスティックのコンビネー ション装着システムを採用した3種類のストラップ、4つのサイズをラインナップ。ディスプレイ下部のタッチスクリーンで操作をおこなうのも特徴です。

スウォッチが2003年よりパートナーとしてサポートしているビーチバレーボール競技にインスパイアされ、スウォッチのテクノロジーを集結し商品化に至りました。

“Swatch Touch Zero One”は、ビーチバレーボールに必要な5つの主要モード(TIME、HIT、CLAP、COACHなど)、18種類の計測機能と3気圧防水を備えた100%スイスメイドのウォッチです。

Switch 公式オンラインストア


Swatch




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