京都文化をコンセプトにしたアパレルブランド 「Siharu(シハル)」デビュー!

40歳前後の働く女性をターゲットに、京都の文化や美意識、品格、四季をコンセプトにした新ブランド「Siharu”(シハル)」がデビューする。




新ブランド「Siharu」は京都拠点ということに重きを置き、自分たちの感性、審美眼を通した、モノ、コト、コンテンツなどを発信。そしてECサイトを市(いち)として、アパレルだけでなく、文化や、伝統産業とのコラボレーションなどを展開しながら、「時代に即した」京都発のスタイルを提案していく。

ブランドの立ち上げからブランディング、実際の販売まで、全てをECで完結させる新しいビジネスモデルとして注目され、従来のオンラインストアと違い、消費者にブランドのその裏のストーリーやコンテンツを伝えるメディアそのものとしての機能を持ち合わせたECサイトとなっている。映像も海外での評価も高い、女優兼映画監督・脚本家の「猪俣ユキ」を起用し、Siharuコンセプト映像「Siharuを纏う女たち」ブランドの世界観・ストーリーも注目のコンテンツとなっている。


▶「Siharuを纏う女たち」 


公式サイト http://siharu.jp/
グランドオープン:2015年11月1日(日)



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