スペインのジュエリーブランド「UNOde50(ウノ・デ・シンクエンタ)」が銀座に旗艦店オープン(4/23)

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スペインジュエリーブランド「UNOde50(ウノ・デ・シンクエンタ)」は20周年を迎えるにあたり、銀座に旗艦店をオープンします。ブランドコンセプトである”Guilty of being me”。
「UNOde50(ウノ・デ・シンクエンタ)」は1990年代後半にコンチャ・ディアス・デル・リオが中心となるクリエイティブアート集団によって設立されたスペイン、マドリード発のコスチュームジュエリーブランドです。
「クリエイティブ」「ユニークスタイル」「大胆さ」「100%ハンドメイド」をコンセプトにしています。
ジュエリーはユーモアがあり、型にはまらないオリジナリティ溢れるデザイン、クラフトマンシップがマテリアルから細部にいたるまで表現され、世界15カ国100店舗以上に広がった現在もデザインから仕上げまで全ての工程をマドリードの本社のアトリエでハンドメイドにて制作しています。

UNOde50はスペイン語で50分の1という意味です。
ブランド設立当初はジュエリーをエクスクルーシブな存在へとの想いを込め、1つのデザインを50個限定で制作していたのがブランド名の由来。ブランドが広がった現在もシリアルナンバー入りの50個限定limitedの特別ラインとして各シーズンごとに数型が制作され、ブランドの世界観を高めています。

住所:中央区銀座4丁目3番2号槁ビル1F
電話:03-6263-0625
公式サイト▶︎ 



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