群馬の魅力を伝える「ぐんま食彩フェア」開催中(2/7まで)

群馬県は首都圏のお客様に群馬が誇る食材をお楽しみいただき、群馬県産農畜産物の魅力をもっと知っていただくために、群馬県を代表する食材を使用した特別メニューフェア「ぐんま食彩フェア」を平成31年1月29日から2月7日まで開催します。




昨年の7月に群馬県アンテナショップ「ぐんま総合情報センター(ぐんまちゃん家)」の2階にオープンした和食「銀座つる‐TSURU‐」をはじめとした、群馬県にゆかりのある東京の人気レストランが参加。今年で10回目を迎える「ぐんま食彩フェア」は、東京にいながら群馬県産の食材を堪能することができます。

今回のテーマは″ぐんまのすき焼き″。群馬県はすき焼きに使うすべての食材を、群馬県産で賄うことができる「すき焼き自給率100%」の県。昨年11月には、「1時間に最も多く提供されたすき焼き」としてギネス世界記録を達成。

今回の「ぐんま食彩フェア」に参加する37店舗のレストランでは、″ぐんまのすき焼き″をテーマにメニューを開発し、店舗ごとの個性を出しながら、素材の特性を活かした料理を様々な形で提供します。

また1月23日に「銀座つる」にて、ぐんま食彩フェア ランチすき焼きコースの試食会が開催され、イベントにはぐんま特使 林家つる子さん、群馬県のゆるキャラ ぐんまちゃんが登場しました。ランチすき焼きコースで提供される67度の低温で調理される上州和牛サーロインと、下仁田葱をはじめとする群馬県産の新鮮な直送野菜は、卵のメレンゲ状の割り下との相性がよく絶品!。お食事の〆には、群馬県産のお米を使用した白御飯と香の物、または群馬県産の小麦粉を使用し県内の工場で作られたパスタを、一度コースで頂いたすき焼きのたれで煮たパスタとオニオンスープの中からお選び頂けます。

期間が過ぎてもこちらのメニューは、ディナーメニューとしてお楽しみ頂けます。みなさんもぐんま食彩フェアに足をはこんでみてください。


~「銀座つる」 ぐんま食彩フェア すき焼きランチメニュー~

先付
菜の花と百合根のしたし

銀座つるオリジナル
上州和牛サーロインの低温すき焼き
下仁田葱と焼き野菜

白御飯 香の物又は〆のパスタ
オニオンスープ

季節の果物のゼリー寄せ ザバイオーネ


ぐんま食彩フェア参加店舗はこちら⬇️





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